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2014年9月に作成された記事

2014年9月29日 (月)

クッションコネクティングロッド

クッションコネクティングロッドを加工しました。

在庫がなかったので、しばらくは安心です。
Dsc01347

2014年9月20日 (土)

タンクキャップ2

先日のボルト改良と違い、今回はタンクキャップを自作してみました。
ホースにすると、また割れてしまっても困るのでね。

ミタニさんで販売されているパーツを買おうか?
それとも、アルミのバルブキャップを購入して、穴を開ければ使えるかもと
いろいろ悩んだのですがね。

残材もあるので自作をすることに。
Dsc01349

アルマイト処理をして本体の先端を少し切断すれば取り付けできます。
Dsc01351


取り付けたのがこちらです。
Cimg4248


さ!仕事が終われば幸楽を目指して出発です。20時には出発できるかな?
予定ではどこかのサービスエリアか一般道に下りて道の駅で仮眠。
早朝からフィールド幸楽を目指します。



2014年9月16日 (火)

駆動系をチェック

通勤シグナス、数週間ほど前からカラカラと嫌な音がしていました。
場所は駆動系から。
もちろん乗っている時はヘルメットも装着しているので、まったく聞こえないですが。

気になるので、本日カバーを外してみました。
Cimg4221

見つけました。これ!が音の原因みたいですね。
サイズはM8だろうか、皿頭ねじ・・・・・・・どこの部品なんだろう。
Cimg4223

プーリー脱着用の工具は旧シグナスを手放した時に差し上げたので、
残念ながらありません。

なので、プーリーやクラッチを外すことができないので、
今度工具を買って、改めて調べたいと思います。早い方がいいけどねcoldsweats01
Cimg4226

2014年9月15日 (月)

タンクキャップ

タンクキャップの先端が割れてしまった。ホースも無くなってしまったし・・・・
今のバイクに乗り始めて2回目かな。
Dsc01297


とりあえず新品を購入したのですが、決して安くはないですよねcoldsweats01

再利用できないかと自作パーツも考えたのですが、
今回はボルトに加工を加えて取り付けることにしました。
用意したのがヤフオクで買った軽量アルミボルト。サイズはM6です。
Dsc01352


まず初めにサイド部分にφ2の穴を開けます。中心より少し深めに。
Dsc01353


そしてφ3.3の穴を開けます。くれぐれも貫通しないように。
φ2でもよかったのですが、軽量化のためにねhappy01
Dsc01354


φ2の穴とφ3.3の穴が交差していることを確認して、取り付けたのがこれ!
底まで押し込んでしまうと水が溜まってタンク内に入っては大変です。
キャップの上面から少し出したくらいにして固定。
Dsc01357










2014年9月10日 (水)

クッションコネクティングロッド

クションコネクティングロッドを加工しました。
 
下記の写真右は2012年の7月に自作したものです。
初品は肉厚過ぎて重量オーバー!
肉厚で丈夫なんでしょうが、肉厚過ぎるのも問題がありますねcoldsweats01

そこで今回は純正品に近い形状に変更。
ベアリング圧入部分はRTL/COTAと同じ4ミリ厚にしました。
Dsc01340 


新しく自作したものは48グラム。初品に比べて13グラムの軽量。
Dsc01343

2014年9月 6日 (土)

アクスルナット

リヤアクスルナットを加工しました。
 
しかし私ではタップ加工ができないので未完成なんですよね~~coldsweats01
サイズはM17-1.5P。誰かにお願いするしかありません・・・・・・・・
Dsc01341

2014年9月 4日 (木)

燃費

通勤快速号 シグナスZ。
購入してまもなく1年になろうとしています。

信号機も少ない田舎道を通勤していると、ついつい制限速度を超えてしまいますcoldsweats01
それでも4輪車にはバンバン抜かされますがねhappy01

購入してから給油データをWeb上で管理しています。
以下がそのデータ。平均燃費は38キロ/L。
ほとんど全開近くで走っているので、良いほうじゃないかな~
Photo


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